活動レポート
平成24年度自由民主党札幌手稲区連合支部定期総会が開催

五十嵐昭雄支部長
角谷隆司道議
武市憲一市議
手稲区連合支部定期総会
5月19日(土)17:00~清寿しにて開催され、来賓として手稲区選出の角谷隆司道議と武市憲一市議が参加されました。
五十嵐昭雄支部長は挨拶で、第四選挙区支部長を早急に決定し、臨戦態勢を整え総力を結集して戦いましょうと訴えました。
平成24年度自由民主党札幌清田区連合支部定期総会が開催
5月12日(土)16:00~つぼ八清田区役所前店にて開催され、来賓として清田区選出の自民党道連幹事長、岩本剛人道議と北村光一郎市議が参加されました。
嶋川徳志支部長は挨拶で、まもなく第3選挙区の支部長も決まりそうであることを報告し、いつ解散総選挙になってもおかしくない状態でなので、組織を強化し政権奪還へ向け頑張りましょうと呼びかけました。
青年部・青年局 全国一斉街頭行動を行いました。
長谷川岳参議院議員
飯島弘之青年局長

こじまゆみ青年副局長川田ただひさ広報委員長
丸岩浩二青年局幹事長4月28日(土)11:00~JR札幌駅南口(佐藤水産前)にて、自民党青年局「全国一斉街頭行動」を開催いたしました。
丸岩浩二札連青年局幹事長の司会により、自民党青年局次長:長谷川岳参議院議員、自民党札連:飯島弘之青年局長、小嶋ゆみ青年局副部長、川田ただひさ広報委員長が、「主権回復60周年」をテーマに掲げ、憲法改正や国防・領土問題をお訴え致しました。
本年は、昭和27年(1952年)のサンフランシスコ講和条約の発効から60周年、沖縄の本土復帰から40周年を迎える節目の年です。戦後一度として改正していない日本国憲法を時代の要請に即した形で憲法を改正し、新たな課題に取り組むべく、自民党は「憲法改正原案」の国会提出を目指しています。
平成24年度自由民主党札幌中央区連合支部定期総会が開催
早川弘司支部長
和田敬友道議
本間奈々氏
千葉英守道議
長内直也市議
細川正人市議
中央区連定期総会
4月20日(金)14:00~札幌ガーデンパレスにて中央区連定期総会が催されました。来賓として第一選挙区支部長代行の和田敬友道議、新しい札幌を創る会の本間奈々氏、中央区選出の千葉英守道議、長内直也市議、細川正人市議が出席され、早川弘司支部長は挨拶で、民主党マニフェストが総崩れし、経済復旧の道筋の無いまま増税をしようとしておりますが、解散総選挙において国民に信を問うべきであります。いかなる時期に解散総選挙となっても戦える体制作りを早急に進めなければならないと述べました。
団体政策要望に対し、各担当部局よりヒアリングを実施
4月12日(木)10:00~15:30、平成24年度札幌市予算編成に向け、札幌商工会議所はじめ6団体より22件の政策要望を提出していましたが、五十嵐徳美幹事長、村山秀哉政務調査会長、伴良隆政務調査副会長が出席し、各担当部局よりヒアリングを行いました。
今後とも「さっぽろ自民党」として、政策要望に対しては責任をもって対応してまいります。
平成24年第1回党紀委員会、政務調査会、総務会が開催
4月4日(水)党紀委員会が開催され、谷征輝党規委員長の議事進行により、定期総会での札連・区連優秀党員表彰と組織表彰基準の見直し等について審議され、組織強化に向けた活発な議論が行われました。
4月5日(木)政務調査会、総務会が開催され、5月26日開催の第41回札連定期総会と札連政経セミナーについての審議が行われました。
政務調査会では、五十嵐幹事長から、自由民主党札幌市支部連合会の総称を「さっぽろ自民党」とすることや、「さっぽろ自民党」基本政策についての説明があり、村山政調会長の議事進行により、政経セミナー日程・会場・講師について、総会議案について審議されました。
総務会では高橋会長代行から市政報告があり、長内総務委員長の議事進行により、五十嵐幹事長から定期総会に向けた総会議案、議長団の選出、札連表彰について、村山政調会長から政経セミナーについて、小須田財務委員長から平成23年の実績と平成24年の予定が報告され、川田広報委員長から札連版「自由民主」の発行とホームページのリニューアルについて説明があり、飯島札連青年局長からは3月25、26日に行われた東日本大震災での「がれき受入」推進街頭演説会の報告がされました。
平成24年度自由民主党札幌西区連合支部定期総会が開催されました。
安田譲支部長
和田敬友道議
村山秀哉市議
飯島弘之市議

本間奈々氏
勝沼しげあき氏前鼻守青年局長
札幌西区連定期総会
3月30日(金)18:00~西区連定期総会が札幌ホテルヤマチにて催されました。来賓として和田敬友道議会議員、村山秀哉市議会議員、飯島弘之市議会議員、新しい札幌を創る会の本間奈々氏、昨年の道議会議員選挙において惜敗した勝沼しげあき氏が出席し、安田譲支部長は挨拶で、来るべき解散総選挙に向け体制強化を図ると共に、区連単位支部の基礎力である党員増強にむけ活動を展開しましょうと呼びかけました。
3月29日(木)平成24年「さっぽろ自民党」札連女性部定期総会・研修会を開催

札連女性部定期総会
大竹千鶴子札連女性部長
大崎誠子道連女性部長
高橋克朋札連会長代行
西田雅子厚別区連女性部長森愛子北区連女性部長

中神みつ子中央区連女性部長
遠藤和子西区連女性部長
3月27日(月)13:00~平成24年札連女性部定期総会が札幌全日空ホテルにて催されました。来賓として大崎誠子道連女性部長、高橋克朋札連会長代行が出席され、大竹千鶴子札連女性部長は、多くの皆様に自民党の活動にご理解・ご支援を頂けるよう地域に根ざした国民政党としての誇りを胸に、自民党の信頼回復とともに、最重要課題である総選挙の勝利に向けて頑張りましょうと呼びかけました。
札連女性部研修会

宮村素子市議
横山峰子市議
こじまゆみ市議
小竹知子市議
櫻木範明北大大学院教授
子宮頸がんの予防について
佐藤登代子女性部幹事長
3月27日(月)13:45~定期総会にひきつづき札連女性部研修会が催されました。札幌市議会の女性議員4名が挨拶された後、北海道大学大学院医学博士、櫻木範明教授から、女性がかかる唯一予防できるガンといわれている子宮頸がんの知識と共に啓発活動についての講演をしていただきました。櫻木教授は(社)ピーキャフの代表として子宮頸がん予防の啓発活動をされており、各区連より120名の女性部の皆様の参加により大変有意義な研修会となりました。これからも札連女性部は「命のゆりかごを守る運動」を応援していきます。
ピーキャフは子宮頸がん啓発キャンペーン「シャイン」を展開しています。⇒ピーキャフHP
子宮頸がん対策は参議院議員の三原じゅん子先生が活躍されています⇒参議院議員三原じゅん子HP
3月27日(火)「東日本大震災で発生したがれき受け入れ」に関する申入書を提出

3月27日(火)札幌市上田市長に対し、五十嵐幹事長、長内直也総務会長、村山秀哉政務調査会長がさっぽろ自民党として「東日本大震災で発生したがれき受け入れ」に関する申入書を提出しました。
被災地の復旧と復興に向けて大きな障害となっている、膨大ながれきの処理状況は、岩手、宮城、福島3県では、約2,253万トンのがれきが発生し、1年経過した現在でも6%程度しか処理できてない状況です。政府は処理が進まないがれきのうち、県内処理を国が決めている福島県を除く、岩手県の約11年分にあたる約476万トン、宮城県の約19年分にあたる約1,569万トンのうち401万トンについて広域処理をすることとし、全国の自治体に対して協力を呼びかけているものの、受入が進んでないのが実情です。
がれきは、全国の自治体の協力と地元住民の合意と協力がなければ、この先十数年そのままの状態となります。がれきの処理なくして被災地の真の復興はあり得ません。
今日まで政府と培ってきた信頼関係に基づき、しっかりと国との協議を重ね、懸念される事柄を解決した上で被災地がれきを受け入れることを要請しました。
3月26日(月)大通り西4丁目にて、東日本大震災に伴う「がれき処理」受け入れ推進の街頭遊説を開催
大通り西4丁目にて

飯島弘之青年局長
五十嵐徳美幹事長
長内直也総務会長
こじまゆみ市民運動本部長
川田ただひさ広報委員長
北村光一郎組織副委員長
小竹知子広報副委員長
3月26日(月)12:00~13:00大通り西4丁目において、飯島弘之青年局長を遊説隊長として、東日本大震災に伴う「がれき処理」受け入れ推進の街頭演説を行いました。
札幌市議会第一回定例会会期中でありますが、五十嵐徳美幹事長、長内直也総務会長、こじまゆみ市民運動本部長、川田ただひさ広報委員長、北村光一郎組織副委員長、小竹知子広報副委員長が駆けつけ、市民のみなさまに、震災がれきの受入に理解を求めると共に、がれき受入推進の広報ちらしを配布し、「さっぽろ自民党」として3月27日付けで、上田札幌市長に対し申入書を提出することをお知らせいたしました。札連青年局、中央区連、西区連の役員の皆様、北海道政治塾の皆様、広報ちらしの配布のお手伝いありがとうございました。また、足を止めて聞いてくださって市民の皆様、本当にありがとうございました。札幌から被災地への確かなエールとなりました。
3月25日(日)札幌市内5カ所で、東日本大震災に伴う「がれき処理」受け入れ推進の街頭遊説を開催
川田ただひさ広報委員長
こじまゆみ市民運動本部長
新札幌アピア前にて
厚別区連女性部のみなさま
清田区西友前
北村光一郎組織副委員長
豊平区南平岸駅前
小竹知子広報委副員長
宗形雅俊組織委員長
南区生協ソシア前にて
東区ホーマック光星店前
五十嵐徳美幹事長
3月25日(日)川田ただひさ広報委員長を遊説隊長として、11:30厚別区新札幌アピア前をスタートし、清田区西友前~豊平区南平岸駅前~南区川沿生協ソシア前~16:30東区ホーマック光星店前と、札幌5区を廻り、東日本大震災に伴う「がれき処理」受け入れ推進の街頭遊説を行い、上田札幌市長が受入拒否をしていることに対し、「さっぽろ自民党」は被災がれきの受入を推進することに理解を求めました。TwitterやFacebookでの情報で応援に駆けつけていただいたみなさん、ありがとうございました。がれき処理はみんなで分かち合いましょう!!
平成24年度自由民主党札幌北区連合支部定期総会が開催されました。
和田郎支部長
道見重信道議
高橋克朋市議
村松正海市議
横山峰子市議
伴良隆市議
本間奈々氏
優良党員表彰
3月24日(土)14:00~札幌サンプラザにて催され、和田郎支部長は挨拶で、来るべき解散総選挙において、吉川貴盛前衆議院議員を再び国政に送り込むべく一致団結して取り組みましょうと呼びかけました。来賓として道見重信道議、高橋克朋市議、村松正海市議、横山峰子市議、伴良隆市議、新しい札幌を創る会の本間奈々氏出席され、17名の方が区連優良党員表彰を受賞されました。定期総会終了後ひき続き懇親会が開催されました。
平成24年第1回札連選挙対策委員会、組織委員会、広報委員会、市民運動本部会開催
3月22日(木)平成24年第1回選挙対策委員会、組織委員会、広報委員会、市民運動本部会が開催されました。
各委員会では5月26日開催の自民党札連定期総会に向け、議案についての審議のほか、来るべき総選挙、参議院選挙に向け各委員会の活動方針について活発な議論が交わされました。また、東北大震災においてのがれき受入について、市議会報告とともに市長に対して、震災がれき受け入れに関する申入書を提出することを確認しました。さらに、3月26日(月)12:00~札幌大通りにて震災がれき受け入れに関する街頭演説会を開催することとしました。
10:00~選挙対策委員会:長谷川克之委員長、横山峰子副委員長他7名出席
11:00~組織委員会:宗形雅俊委員長、北村光一郎副委員長他7名出席
13:00~広報委員会:川田ただひさ委員長、小竹ともこ副委員長他6名出席
14:00~市民運動本部会:こじまゆみ本部長、阿部ひであき副本部長他6名出席
平成24年度自由民主党札幌厚別区連合支部定期総会が開催されました。
源田慎一支部長
町村信孝代議士淳子夫人
伊達忠一参議
花崎勝道議
こじまゆみ市議
川田ただひさ市議
本間奈々氏
シュプレヒコール
3月18日(日)14:00~厚別南会館にて開催され、町村信孝代議士、伊達忠一参議、花崎勝道議、こじまゆみ市議、川田ただひさ市議、昨年の市長選挙で惜敗した本間奈々氏が来賓出席されました。
源田慎一支部長は挨拶で、政権奪還の絶好のチャンスであり、予断を許さない状況下での衆議院選挙、そして来年の参議院選挙に向け、党組織の原点である支部活動の重要性を再認識し結束を求めました。最後は全員でガンバローコールで締めくくりました。定期総会終了後ひき続き懇親会が開催されました。
平成24年3月17日(土) 平成24年度自由民主党札幌東区連合支部定期総会・政経セミナーが開催
長谷川克之支部長
東区連政経セミナー定期総会18:00~札幌サンプラザにて開催され、総会後は政経セミナーが開催され200名の党員・支持者の方々が懇親を深めました。懇親会では、ご来賓として大崎誠子道議、鈴木健雄市議、山田一仁市議、五十嵐徳美市議がご出席され、長谷川克之支部長は挨拶で、3月17日(土)18:00~札幌サンプラザにて催され、長谷川克之支部長は挨拶で、党員が減少傾にある中、諸先輩が築いた12支部をなんとしても守り、党員、党友、女性部、青年局と力を合わせ、東区連のさらなる組織強化を進めることを宣言しました。
平成24年2月24日(木) 平成24年度自由民主党札幌白石区連合支部定期総会が開催

白石区連定期総会
谷征輝白石区連支部長
伊藤条一道議
阿部英明市議定期総会は18:00~アサヒビール園にて開催され、総会後の懇親会では、ご来賓として伊藤条一道議、阿部英明市議、上瀬戸政則元市議、馬場泰年前市議、新しい札幌を創る会の本間奈々氏がご出席され、橋本聖子参議院議員、伊達忠一参議院議員、長谷川岳参議院議員の秘書の方が代理出席されました。谷征輝支部長は挨拶で、目前に迫る衆議院選挙の必勝を期して一致団結し、各支部の皆様と総力を挙げて取り組みましょうと呼びかけました。
平成24年2月11日(土) 自民党青年局全国一斉街頭演説を開催
飯島弘之青年局長長内直也総務会長
川田ただひさ広報委員長
小嶋ゆみ市民運動本部長
阿部ひであき市民運動副本部長
五十嵐徳美幹事長毎年、建国記念日に行っています、自民党青年局全国一斉街頭演説会が開催されました。自民党札連青年局は丸岩浩二青年局幹事長の司会進行で、午前11時から12時までJR札幌南口、佐藤水産前にて街頭演説を行いました。弁士は飯島弘之青年局長、長内直也総務会長、川田ただひさ広報委員長、小嶋ゆみ市民運動本部長、阿部英明市民運動副本部長、そして五十嵐徳美札連幹事長も駆けつけ、領土問題はじめ、国政問題、市政問題を、お訴ったえいたしました。当日はかなりの冷え込みでしたが足を止めてお聞きくださり、本当にありがとうございました。
2012.2.9北方領土返還署名活動を開催


札幌雪まつり期間中、(社)千島歯舞諸島居住者連盟主催による、北方領土返還要求署名活動を行なっていますが、今年も、自民党札連市民運動本部では、大通り西6丁目特設会場にて、小嶋ゆみ市民運動本部長、五十嵐徳美幹事長、各区連より市民運動本部委員を中心に33名が参加し、北方領土返還を呼びかけました。元島民や後継者の方々とも貴重な意見交換ができ、大変有意義な時間となりました。これからも自民党札連は、北方領土の早期実現のため、根気強く訴えてまいります。
40,974名の皆様、ご協力ありがとうございました。
2月6日から12日まで「さっぽろ雪まつり」会場にて実施されました、北方領土返還要求署名活動の集計がでました。なお、全国各地から寄せられた署名は、国会法第79条の規定に基づき衆・参両議院への請願の際に提出されます。活動に参加された皆様、寒い中ほんとうにありがとうございました。![]()
北方領土のこと、もっと知ってほしいから ↓
アーカイブ
2011.12.14 重点政策要望を市長に提出
区連・団体政策要望懇談会そして政務調査会での審議を経て、平成24年度予算に向けた札連の重点政策要望が12月9日の総務会で決定しました。
政策重点要望書は、12月14日、高橋克朋会長代行、五十嵐徳美幹事長、長内直也総務会長、村山秀哉政務調査会長が、市長会議室にて上田文雄市長、生島典明副市長に手渡しました。席上、村山政調会長が重点政策要望を説明し、平成24年度予算編成に向け、札幌市のまちづくりのため、市政に反映するよう求めました。
2011.12.7 札連正副委員長会議開催
札連三役はじめ、総務会、政務調査会、組織委員会、広報委員会、市民運動本部の正副委員長会議が12月7日、第4回定例市議会終了後、開催しました。
「さっぽろ自民党」として札連をより強固な組織とするため、各委員会との情報共有と、連携した取り組みを図ることとし、札連年間スケジュールの確認をしました。
2011.12.1-5 団体政策要望懇談会開催
本年度より、はじめての取り組みとして各団体との政策要望懇談会を開催しました。
懇談会は、12月1日、2日、5日と3日間に渡り開催し、札幌商工会議所はじめ6団体より22件の政策要望を受け、貴重な意見交換の場となりました。
札連・区連要望とともに平成24年度予算編成に向けた市長要望や議会活動に反映させていきたいと思います。今後とも定期的な意見交換を実施し、『さっぽろ自民党』としての信頼関係を築いて参ります。


ホーム




















